「この辺は盆地の豪雪地帯で寒さが厳しいから、何よりも暖かい住宅を望んでいました。新築を機会に同居することになった息子夫妻が、私達の身体を気遣って『温度差が無い住宅でなければならない』ということで、大林吉田建築さんに相談したところ、丁度建築中だったジョイ・コス住宅システムの現場を見せて頂きました。炭化コルクパネルに座ってみると、ほんのり暖かさを感じて、これだったら良い住宅が出来ると思いましたね。」とご主人。「いつも暖かいので起きてすぐに活動できること、二世帯での暮らしになったのに以前より経済的に暮らせる事に驚いています。」と奥様。「高床収納庫へ続く室内階段をキッチンにつけてもらい正解でした。ストック食材のとりやすさが断然違います。息子の希望はウッドデッキでする焼肉、親戚や友人が集まってくれる家になりましたね。」お孫さんの世話をしながら話してくれた笑顔が印象的でした。 |
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施主様No.068新庄市・小屋邸2007年5月入居5人でお住まい
「この辺は盆地の豪雪地帯で寒さが厳しいから、何よりも暖かい住宅を望んでいました。新築を機会に同居することになった息子夫妻が、私達の身体を気遣って『温度差が無い住宅でなければならない』ということで、大林吉田建築さんに相談したところ、丁度建築中だったジョイ・コス住宅システムの現場を見せて頂きました。炭化コルクパネルに座ってみると、ほんのり暖かさを感じて、これだったら良い住宅が出来ると思いましたね。」とご主人。「いつも暖かいので起きてすぐに活動できること、二世帯での暮らしになったのに以前より経済的に暮らせる事に驚いています。」と奥様。「高床収納庫へ続く室内階段をキッチンにつけてもらい正解でした。ストック食材のとりやすさが断然違います。息子の希望はウッドデッキでする焼肉、親戚や友人が集まってくれる家になりましたね。」お孫さんの世話をしながら話してくれた笑顔が印象的でした。
豪雪に配慮した大屋根の家、
高い吹き抜け空間は「ジョイパネル」を天井に使い実現しました
意匠をこらした門構え
暖かい大空間で家族団らん













